業務に役立つスキルの講師・研修会社
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臼井淑子
うすい よしこ講師プロフィール・コメントなど
有限会社Que(キュー)
一人ひとりのもつ可能性を開花させるキャリア開発、リーダーシップ開発が専門。
企業・自治体における研修講師、カウンセラー、また大学におけるキャリアアドバイザーとして活動中。
東京大学大学院 農学生命科学研究科 修士課程修了。
新卒でサッポロビールに入社。その後、もっと人に関わたいという思いから、人材開発コンサルティング会社の創立期に参画。マネジャーとして、様々な企業における教育研修制度の企画立案、プログラム開発、実行支援に携わる。
2009年キャリアコンサルタントとして独立。研修講師として活動するとともに、これまでのべ3000人以上に対しキャリアカウンセリング・コンサルティングを行ってきた。
二児の母。
宇佐美豊
うさみ ゆたか講師プロフィール・コメントなど
金融監査コンプライアンス研究所 代表
1986年東海銀行(現三菱東京UFJ銀行)入行。国内営業店勤務を経て、本部で不良債権の回収・管理業務、内部監査等に関する企画や金融当局との対応、銀行全体の内部統制構築等の業務に従事。その後、2006年4月より十六銀行でコンプライアンス態勢構築や訴訟管理等を行う。16年9月より現職。金融庁、東海財務局岐阜財務事務所・全国地方銀行協会・第二地方銀行協会・全国労働金庫協会や三菱UFJ銀行はじめ全国各地の金融機関、JAバンク等の研修講師、各種執筆活動、コンサルティング業務を行う。公認不正検査士(CFE)、日本内部統制学会・日本金融法学会各会員、全国地方銀行協会コンプライアンス検定試験「問題作成委員会」委員。
小俣 修一
コマタ シュウイチ講師プロフィール・コメントなど
1979年、慶大大学院修了。 地域金融機関の企画部門に勤務後、コンパックコンピュータ、NTTソフトウェアを経て2005年アカマイ・テクノロジーズ社長、米国本社ヴァイスプレジデント、日本法人会長を歴任。16年ニッキン特別顧問、20年12月みんなの銀行社外取締役に就任。
欧米のデジタル・バンキングの事情に精通。国内の金融機関からデジタル戦略をテーマに、数多くセミナー依頼を受ける。
現在、金融総合専門紙「ニッキン」で“コロナ禍終息後を見据えた「デジタルバンキング」とは何か”を連載中!
ニッキン現役本紙記者
にっきんげんえきほんしきしゃ講師プロフィール・コメントなど
金融総合専門紙「ニッキン」は、個別金融機関のほか、金融行政(財務省・金融庁など)や金融政策(日本銀行)、そしてメガバンク、地域銀行や信用金庫など業態ごとにも担当記者を配置しています。“現場直視”を行動理念とし、最新の動向と「今、何が問題になっているのか」、「将来の金融機関のあり方は」など常に問題意識を持って深掘り取材を行っています。
CMCセミナーで定例となった「金融界の課題」は、ご好評いただいており、IT企業の金融営業担当者様が実施する研修にも講師を派遣しています。業界に精通した現役の記者が「金融界の課題」や「金融制度」を解説します。
江上広行
えがみ ひろゆき講師プロフィール・コメントなど
株式会社URUU 代表取締役
グロービス経営大学院 客員准教授
JPBV「価値を大切にする金融実践者の会」代表理事・事務局長
1967年石川県金沢市生まれ。1989年金沢大学経済学部卒業。
地方銀行、システム開発会社を経て2018年9月株式会社URUUを設立。
・利益よりも価値を大切にする金融の普及
・創発を生む組織対話のファシリテーション
・その人らしさを解放するリーダーシップ教育
・ワークショップ「エミー・ゼニーゲーム」
などの事業を営んでいる。
著書に『対話する銀行―現場のリーダーが描く未来の金融』 (一般社団法人 金融財政事情研究会発行、2017年)、『誇りある金融~バリュー・ベース・バンキングの核心』 (近代セールス社発行、共著、2020年)などがある
竹内淳二
たけうち じゅんじ講師プロフィール・コメントなど
株式会社 中小企業サポートセンター 代表
中小企業金融公庫(現日本政策金融公庫)34年間で全国2000社以上の中の先進事例、コンサル12年間で中小企業の内部実態と問題事例を学ぶ。さらに、融資・審査・代理貸・総務業務、部店マネジメント、課題解決支援型融資システム開発、ALM・資金調達業務改革、新事業(証券化支援業務)企画・創業・推進、主務省折衝等、多面的な経験とノウハウを習得する。
これらをもとに、「中小企業のホームドクター」を目指す。
「先進事例に学ぶこれからの中小企業経営」「問題事例に学ぶ組織創り、人創り、事業承継」「事業承継と経営革新」「地域活性化と中小企業経営」「新しい時代のリーダシップ」等をテーマに講演と研修を行う。
昌宅由美子
まさや ゆみこ講師プロフィール・コメントなど
有限会社Que(キュー)
1977年、一般職として生命保険会社に入社。1990年、総合職へ転換し、支社顧客次長、ダイバーシティ推進室長、人材開発本部部長を経て、2015年に役職定年を迎え、2019年定年退職。
同年4月より継続再雇用で勤務を続けつつ、ミドル&シニア層を対象にした研修講師をセカンドキャリアとしてスタート。
プライベートでは、一女の母。娘の育児を助けてくれた義母の自宅介護と特別養護老人ホームへの入居に奔走した経験もある。
山岡正子
やまおか まさこ講師プロフィール・コメントなど
有限会社Que(キュー)
IT業界で経験を積み、ネット ワーク通信業界の営業部長、マーケティング部長を経て2001年取締役へ就任しJASDAQ上場を経験。その後、M&A、 分社化などに携わると共に人事部長を担当。
50歳となる2011年にキャリアコンサルタントとして独立、人材開発業界に転身し、セカンドキャリアをスタート。キャリア&モチベーションマネジメント 研修の講師、キャリアカウンセラーとして活動の場を広める。
主な研修テーマは「 生涯現役時代の50歳からの働き方」、“ライフ·キャリア·マネー”を軸にミドル&シニア層向けキャリア研修を実施。プライベートでは、結婚、出産、育児、離婚、介護と様々な壁を乗り越えてきたワーキングマザー。
谷守正行
たにもり まさゆき講師プロフィール・コメントなど
専修大学 教授
メガバンク総合企画部に所属し管理会計を構築・運用。大手SIベンダー金融事業本部部長へ転身し経営管理ソリューションを確立。その後,大手銀行グループへ戻り最適資本投資のための管理会計を構築し取締役会やIRにて定期報告。返済目途を確認し大手監査法人に移り全金融機関への管理会計アドバイザリーを開始。2014年より現職(経営学博士,専門は金融機関の収益管理)。主な著書に『地域金融機関の経営・収益管理』(中央経済社)など多数。
研修では、WIN-WINを超えるステークホルダー(とくに地域・顧客・経営)間の共創価値向上のための理論と実践を伝えます。
桜田陽子
さくらだ ようこ講師プロフィール・コメントなど
株式会社ワーク・ライフバランス
青森県出身、茨城県在住。東京女子大学卒業後、伊藤園に入社。営業、販売促進業務、飲料・リーフの商品企画・開発、小売り部門での業務、女性活躍推進のための異業種協業プロジェクトのリーダーを経験。入社1年目には新規開拓の営業部門で全社1位の成績で社内表彰されたことも。その後株式会社ワーク・ライフバランスへ参画し、コンサルティングでは仕事と家庭の両立に多忙を極めた自身の経験を生かしてクライアントが抱える悩みに共感しながら、本質的な改革へと導いている。IT企業、自動車部品メーカー、建設会社、製薬メーカーなど多様な業界のクライアントを担当する。ライフでは、子育て、介護の両立経験を経て、地元にテレワーク拠点を作るなど、精力的に活動している。
有限会社キュー
講師プロフィール・コメントなど
2000年より20年間「活き活きとした組織=すべての人たちが活き活き働く活力にあふれた組織」を創るために個人と組織のモチベーションをサポートしてきました。ダイバーシティ推進、個人のキャリア自立、人間力リーダーのヒューマンスキル育成に特化し、研修、講演を中心に多くの組織の皆さんを応援してまいりました。
2020年、コロナウィルス禍により、時代は大きく変化をしています。生きること、働き続けることに全ての人が、立ち止まり向きあっています。それは、働き方改革、ダイバーシティ推進の加速と、組織も人も本気でSDGs(持続可能な開発目標)を描き達成へ歩みを進める絶好のチャンスです。私たちは今こそ、組織と個人の意識改革&行動変革をスピーディに行わなくてはなりません。変革を経て未来に成長・発展できる組織になるのか、過去に拘り、現状に甘んじて消える組織や個人になるのか?
QUEは今までの組織への関わりをさらに深め、コンサルティングによる組織の支援、キャリアカウンセリングによる個人の支援を、オンラインも活用して多角的に行ってまいります。QUEが重点を置くのは以下の3つのテーマです。
①ダイバーシティ&インクルージョンな組織の実現
②個人のモチベーションのサポートと組織のモチベーションの活性化
③オンラインによるヒューマンスキルの向上
エクスプローラーコンサルティング株式会社
講師プロフィール・コメントなど
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弊社は「製造部門のTQM(Total Quality Management)」を基盤として、「トヨタ」に認められた「営業部門のTQSM(Total Quality Sales Management)」を提供する世界で唯一の企業です。
