ビジネス全般に役立つスキルの講師・研修会社
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風間正彦
かざま まさひこ講師プロフィール・コメントなど
株式会社ワーク・ライフバランス
持ち前の交渉力・コミュニケーション力で人材の力を引き出し、チームで効率よく目標を達成するプロジェクトマネジメントに定評がある。
大企業から中小企業まで幅広く担当する中で、一般的にはワーク・ライフバランスが実現しづらいとされる飲食業・小売業での実績も豊富。
自身が飲食業界に従業員・経営者双方の立場から携わっていたことがあり、その経験を活かし、改革導入のための敷居の下げ方にまで配慮したきめ細やかな提案が好評を博す。
講演・研修では、前職の長時間労働から短時間で成果を出す現在のスタイルに至るまでの苦しみや戸惑いまでも率直に披露することで、多くのクライアントから共感と信頼を得ている。
増山江里子
ますやま えりこ講師プロフィール・コメントなど
社会福祉系短期大学を卒業後、損害保険会社での勤務を経て、障がい者就労移行支援事業所にて障がい者の就労に必要な知識やスキル向上、就労活動の支援に従事。2017年、障がい者が自立して活躍できる場を増やしたいという想いから株式会社Charamaxの設立に参画。長年の企業経験を活かし、障がい者雇用の推進を図る企業のサポートを行っている。主に障がい者を受け入れるための体制づくり、障がい者の特性を把握し企業のニーズにあった採用をサポート。入社後も障がい者本人と、既存メンバーが共に働きやすい環境づくり、障がい者が活躍できる方法を伝えている。その他、精神保健福祉士として企業のメンタルヘルスケアに携っている。
ニッキン現役本紙記者
にっきんげんえきほんしきしゃ講師プロフィール・コメントなど
金融総合専門紙「ニッキン」は、個別金融機関のほか、金融行政(財務省・金融庁など)や金融政策(日本銀行)、そしてメガバンク、地域銀行や信用金庫など業態ごとにも担当記者を配置しています。“現場直視”を行動理念とし、最新の動向と「今、何が問題になっているのか」、「将来の金融機関のあり方は」など常に問題意識を持って深掘り取材を行っています。
CMCセミナーで定例となった「金融界の課題」は、ご好評いただいており、IT企業の金融営業担当者様が実施する研修にも講師を派遣しています。業界に精通した現役の記者が「金融界の課題」や「金融制度」を解説します。
明日から役立つ対人スキル&メイク基礎講座
講師プロフィール・コメントなど
【講師】富田 里恵子
近年、職場や接客場面でのコミュニケーションの不安が課題となっています。どんな社会人にとっても重要なコミュニケーション能力を高めるためには、思考・感情・行動に対する効果的な意識付けとトレーニングが必要です。研修では心理学に基づくメイクメソッドで好印象を与える表現法、対人スキルで良好な人間関係作りに役立つ知識やテクニックを指導します。業務や役割にふさわしい外見力を磨き、対人力に自信をつけることでモチベーションアップと仕事のパフォーマンス向上が狙えます。新人教育やキャリアイメージを育む過程で、社会人としてどんな自分でいたいのかを見つめ直し、現場で活かせるスキルとして実践的に学ぶことができます。
【カリキュラム例】
・印象管理の必要性。
・受け手に与える印象の要素とインパクト
・好印象を与えるには、お客様の信頼・信用を得るには、プロとは
・自分の印象を理解する(顔の印象分析)
・事例紹介( before & after )
・企業の顔として求められる印象管理を考える
・ビジネスメイクの テクニック
・メイクデモンストレーション・受講者による実習
・第一印象を上げるコミュニケーショントレーニング(表情・口調・態度・立ち居振る舞い・マナー等)
【概算料金】受講生30名、1日(6時間+昼休憩1時間)、講師(アシスタント)の交通費・宿泊費と会場代別途の場合。
¥325,000(税別)~
※カリキュラム、受講者や派遣講師(アシスタント)の人数等研修の詳細によって料金は変動いたします。
詳細な内容については下記の「研修のご相談へ」よりお気軽にお問い合わせください。
滝沢雄太
たきざわ ゆうた講師プロフィール・コメントなど
株式会社ワーク・ライフバランス
業種の異なる2社(金融系とコンサル系)での経験を経て2017年に入社。関わったクライアントがその後も”自走”し続けることができるシステムや環境の構築に心を配りながら、コンサルティングや講演業務を行う。「仕事で力を発揮するにはインプットのための時間が絶対に必要だ」との考えから、自身も多忙を極めた前職時代よりビジネススクール(グロービス経営大学院大学経営研究科経営専攻 修了(MBA))に通うなど、自己研鑽を欠かさない誠実な姿勢が高い評価を得る。プロコーチ(財団法人 生涯学習開発財団 認定コーチ)としても経営者やビジネスリーダーに対して1on1のコーチングを行っており個人の成長や目標達成、自己実現の支援を得意としている。
吉田拓真
よしだ たくま講師プロフィール・コメントなど
株式会社ワーク・ライフバランス
前職では長時間労働を経験し、生産性を高める必要性を痛感。株式会社ワーク・ライフバランス参画後は自身の働き方改革にも取り組み、2年にして事業のマネジメントを経験。仕事にも人生にも大きな手ごたえを感じるようになった。
自身の学びをシェアしながら、内閣府や建築関連企業から飲食店、こども園など、働き方が特殊な業界を含む多様なクライアントに丁寧なコンサルティングを行う。講座事業においては、オンライン接続による個別配信や複数拠点での同時開催などを広く担当し、接続の技術や「画面越しのコミュニケーション」にも精通。現在精力的に、“オンラインでありながらもインタラクティヴな研修”をプランニングし、登壇している。
堀江咲智子
ほりえ さちこ講師プロフィール・コメントなど
株式会社ワーク・ライフバランス
2012年より株式会社ワーク・ライフバランスに参画。製造業出身で、開発・営業・企画等複数の職種の経験を活用し、多くの職場の困りごとに精通。その職場の課題に合わせて個別の解決策を提案しつつ、あくまでもその会社の従業員が主体的に動けるようサポートする。中小企業診断士として、様々な経営加賀台に寄り添い、働き方改革を経営戦略の一環として進めるために何をやるべきかについて相談に応じている。
臼井淑子
うすい よしこ講師プロフィール・コメントなど
有限会社Que(キュー)
一人ひとりのもつ可能性を開花させるキャリア開発、リーダーシップ開発が専門。
企業・自治体における研修講師、カウンセラー、また大学におけるキャリアアドバイザーとして活動中。
東京大学大学院 農学生命科学研究科 修士課程修了。
新卒でサッポロビールに入社。その後、もっと人に関わたいという思いから、人材開発コンサルティング会社の創立期に参画。マネジャーとして、様々な企業における教育研修制度の企画立案、プログラム開発、実行支援に携わる。
2009年キャリアコンサルタントとして独立。研修講師として活動するとともに、これまでのべ3000人以上に対しキャリアカウンセリング・コンサルティングを行ってきた。
二児の母。
竹之内幸子
たけのうち ゆきこ講師プロフィール・コメントなど
大学卒業後、石油会社に入社。結婚後、出産→育児中は、中小企業でアカウンティング業務を経験し、その後、営業支援会社で中小企業の営業支援コンサルタントとして全国300社のクライアントの課題解決に携わる。様々な企業の経営者と話をしていく中で、一部の優秀な女性のみならず、女性が長く社会で活躍するために必要なスキルとマインドを伝えていくことにミッションを感じ、2012年8月 株式会社Woomax創業。コミュニケーションを専門とする教育・研修で、自己の能力開発と他者との円滑なコミュニケーションを通し、組織の目標達成を実現する女性リーダー育成をサポートする。プライベートでは、発達障害を持つ息子が1人。
昌宅由美子
まさや ゆみこ講師プロフィール・コメントなど
有限会社Que(キュー)
1977年、一般職として生命保険会社に入社。1990年、総合職へ転換し、支社顧客次長、ダイバーシティ推進室長、人材開発本部部長を経て、2015年に役職定年を迎え、2019年定年退職。
同年4月より継続再雇用で勤務を続けつつ、ミドル&シニア層を対象にした研修講師をセカンドキャリアとしてスタート。
プライベートでは、一女の母。娘の育児を助けてくれた義母の自宅介護と特別養護老人ホームへの入居に奔走した経験もある。
原わか奈
はら わかな講師プロフィール・コメントなど
株式会社ワーク・ライフバランス
人材系・HR系・システム系など、業界を問わず「営業職に力を入れる企業」の働き方改革を得意とする。「社交的でコミュニケーション上手」「スーパーポジティブ」「打てば返す瞬発力・即応力」といった持ち前の性質を武器にし、具体的で論理的、かつスピーディーなコンサルティングを提供している。前職では営業の現場で8年のキャリアを積んだ後マネージャーとして活躍したほか、中途採用、女性活躍推進のプロジェクトも担当。ライフでは子供が2人おり、自身の育児休業中に出会った、関西学院大学経営戦略研究科の「ハッピーキャリアプログラム」の受講、「ぷちでガチ!子連れMBA」の運営など、ライフの面でも仕事に通じる活動をしている。
有限会社キュー
講師プロフィール・コメントなど
2000年より20年間「活き活きとした組織=すべての人たちが活き活き働く活力にあふれた組織」を創るために個人と組織のモチベーションをサポートしてきました。ダイバーシティ推進、個人のキャリア自立、人間力リーダーのヒューマンスキル育成に特化し、研修、講演を中心に多くの組織の皆さんを応援してまいりました。
2020年、コロナウィルス禍により、時代は大きく変化をしています。生きること、働き続けることに全ての人が、立ち止まり向きあっています。それは、働き方改革、ダイバーシティ推進の加速と、組織も人も本気でSDGs(持続可能な開発目標)を描き達成へ歩みを進める絶好のチャンスです。私たちは今こそ、組織と個人の意識改革&行動変革をスピーディに行わなくてはなりません。変革を経て未来に成長・発展できる組織になるのか、過去に拘り、現状に甘んじて消える組織や個人になるのか?
QUEは今までの組織への関わりをさらに深め、コンサルティングによる組織の支援、キャリアカウンセリングによる個人の支援を、オンラインも活用して多角的に行ってまいります。QUEが重点を置くのは以下の3つのテーマです。
①ダイバーシティ&インクルージョンな組織の実現
②個人のモチベーションのサポートと組織のモチベーションの活性化
③オンラインによるヒューマンスキルの向上
