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大西友美子
大西友美子
おおにし ゆみこ
講師プロフィール・コメントなど

株式会社ワーク・ライフバランス
高度なプロジェクトマネジメントスキルと問題解決能力を活かし、関係するメンバーすべてを巻き込みながら短時間で成果が上がるよう、効果的かつ丁寧に導いていく手法に定評がある。組織全体の仕組みづくりを最も得意とし、企業で全社改革のプランニングも構築し提供している。
これまで改革を支援したチーム数は300 以上を超え、当社のコンサルティング手法を常にブラッシュアップし続けているため、講演だけでなく、双方向型の研修も得意とする。
外資系企業から自治体・大手から中小企業と多様な組織にあわせた講演の実施により常に年間満足度平均は95%を超え、リピート依頼が多い。

株式会社ワーク・ライフバランス
講師プロフィール・コメントなど

「サスティナブルな働き方改革」のプロフェッショナル集団として

株式会社ワーク・ライフバランスは2006年に創業しました。現在では一般名詞として定着した「ワーク・ライフバランス」という言葉を社名にできたのは、弊社がこの業界の草分け・パイオニアである証です。自社の労働環境を試行錯誤しながら改革した経験、ワーク・ライフバランスに対する柔軟かつ確実なノウハウ、心理的安全性を高める独自の手法、代表・小室淑恵をはじめとする各コンサルタントの高いスキルによって、これまでに1,000社以上の働き方改革を成功に導いています。提供するサービス内容もクライアントの業界も多岐に渡りますので、どんな状況・どんな業種でも、理想的な「働き方改革」を必ずや実現いたします。

有限会社キュー
講師プロフィール・コメントなど

2000年より20年間「活き活きとした組織=すべての人たちが活き活き働く活力にあふれた組織」を創るために個人と組織のモチベーションをサポートしてきました。ダイバーシティ推進、個人のキャリア自立、人間力リーダーのヒューマンスキル育成に特化し、研修、講演を中心に多くの組織の皆さんを応援してまいりました。
2020年、コロナウィルス禍により、時代は大きく変化をしています。生きること、働き続けることに全ての人が、立ち止まり向きあっています。それは、働き方改革、ダイバーシティ推進の加速と、組織も人も本気でSDGs(持続可能な開発目標)を描き達成へ歩みを進める絶好のチャンスです。私たちは今こそ、組織と個人の意識改革&行動変革をスピーディに行わなくてはなりません。変革を経て未来に成長・発展できる組織になるのか、過去に拘り、現状に甘んじて消える組織や個人になるのか?

QUEは今までの組織への関わりをさらに深め、コンサルティングによる組織の支援、キャリアカウンセリングによる個人の支援を、オンラインも活用して多角的に行ってまいります。QUEが重点を置くのは以下の3つのテーマです。
①ダイバーシティ&インクルージョンな組織の実現
②個人のモチベーションのサポートと組織のモチベーションの活性化
③オンラインによるヒューマンスキルの向上

高原祐介
たかはら ゆうすけ
講師プロフィール・コメントなど

エクスプローラーコンサルティング株式会社 代表取締役

1968年生 愛知県出身。1985年から大工職。
1995年建築会社へ営業職として入社して、トップセールスとなる。
1999年大手ハウスメーカー入社、1年目に全国600人中年間1位。翌年には営業所長職に昇格して、1年目に全国80営業所中の年間1位。翌々年には営業部長職に昇格して、1年目に全国10支店中の年間1位。
2003年トヨタ自動車より営業の生産性向上方法の高い評価を受けて、営業部門に対する顧問契約締結と同時に、コンサルティング会社を創立。
2006年名古屋にてエクスプローラーコンサルティング株式会社設立。2009年東京へ本社移転しセールストレーニングを展開し現在にいたる。

昌宅 由美子
昌宅由美子
まさや ゆみこ
講師プロフィール・コメントなど

有限会社Que(キュー)
1977年、一般職として生命保険会社に入社。1990年、総合職へ転換し、支社顧客次長、ダイバーシティ推進室長、人材開発本部部長を経て、2015年に役職定年を迎え、2019年定年退職。
同年4月より継続再雇用で勤務を続けつつ、ミドル&シニア層を対象にした研修講師をセカンドキャリアとしてスタート。
プライベートでは、一女の母。娘の育児を助けてくれた義母の自宅介護と特別養護老人ホームへの入居に奔走した経験もある。

松尾羽衣子
松尾羽衣子
まつお ういこ
講師プロフィール・コメントなど

株式会社ワーク・ライフバランス
業界、対象者、規模を問わず数多くの講演・講座を実施し平均98%の高い満足度を得ている。建設業・メーカー・アパレル・メディア・不動産・物流・自治体など、さまざまな規模・業種の実績がある。

広告会社出身。長時間労働や仕事の属人化など課題を抱えるクライアントに対し、自らの体験をふまえた実践的なアドバイスを行い、残業時間削減、社員満足度向上、離職率低下、売上増など多様な成果につなげている。
事例をふんだんに盛り込んだ「働き方改革/ワーク・ライフバランス」の講演・研修を中心に、経営者向け・管理職向けのマネジメント研修、一般のビジネスパーソン向けのタイムマネジメント研修、学生向けのキャリア研修なども行う。

小室淑恵
小室淑恵
こむろ よしえ
講師プロフィール・コメントなど

株式会社ワーク・ライフバランス 代表取締役
1000社以上の企業へのコンサルティング実績を持ち、残業を減らして業績を上げる「働き方見直しコンサルティング」の手法に定評がある。安倍内閣 産業競争力会議民間議員、経済産業省産業構造審議会、文部科学省 中央教育審議会などの委員を歴任。著書に『プレイングマネージャー「残業ゼロ」の仕事術』(ダイヤモンド社)『働き方改革 生産性とモチベーションが上がる事例20社』(毎日新聞出版)『6時に帰るチーム術』(日本能率協会マネジメントセンター)『マンガでやさしくわかる6時に帰るチーム術』(日本能率協会マネジメントセンター)等多数。「朝メール.com」「介護と仕事の両立ナビ」「WLB組織診断」「育児と仕事の調和プログラム アルモ」等のWEBサービスを開発し、1000社以上に導入。「WLBコンサルタント養成講座」を主宰し、1600名の卒業生が全国で活躍中。 私生活では二児の母。

横山真衣
横山真衣
よこやま まい
講師プロフィール・コメントなど

株式会社ワーク・ライフバランス
人材派遣で3年勤務の後、2007年株式会社ワーク・ライフバランスに参画。前職の「管理職になりたくない」という経験から女性活躍推進をテーマのひとつに掲げ、女性だけではなく女性を部下に持つ管理職を対象とするダイバーシティマネジメントを広めるなど幅広く活動する。沖縄県人事院より毎年依頼される女性管理職研修は7年連続で満足度100%。中小企業や各地域に根差した企業での実績も豊富で、それぞれの企業特性に寄り添ってのコンサルティングプラン構築やアドバイスで顧客からの信頼が厚い。特に各地域の中小企業で実績を多く持ち、各企業の事情に配慮して行う適切な助言ときめ細やかなアドバイスに定評がある。

山岡正子
やまおか まさこ
講師プロフィール・コメントなど

有限会社Que(キュー)
IT業界で経験を積み、ネット ワーク通信業界の営業部長、マーケティング部長を経て2001年取締役へ就任しJASDAQ上場を経験。その後、M&A、 分社化などに携わると共に人事部長を担当。

50歳となる2011年にキャリアコンサルタントとして独立、人材開発業界に転身し、セカンドキャリアをスタート。キャリア&モチベーションマネジメント 研修の講師、キャリアカウンセラーとして活動の場を広める。

主な研修テーマは「 生涯現役時代の50歳からの働き方」、“ライフ·キャリア·マネー”を軸にミドル&シニア層向けキャリア研修を実施。プライベートでは、結婚、出産、育児、離婚、介護と様々な壁を乗り越えてきたワーキングマザー。

新井セラ
新井セラ
あらい せら
講師プロフィール・コメントなど

株式会社ワーク・ライフバランス
2015年に株式会社ワーク・ライフバランスに参画。主なクライアントとして建設設備会社、物流会社、医療機器メーカー等を担当。コンサルティングでは複雑なプロセスを分解し、誰でも瞬時に理解、行動できる仕組み作りを得意とし、会話を通して本質的な課題を引き出している。前々職ではホテル業、前職では工場監査に従事していたことから、現場の課題解決に強みを発揮。多様なライフに寄りそう講演・研修スタイルに定評がある。ニュージーランド人の父と日本人の母を持つ。北海道出身、群馬県在住。一児の母

増山江里子
ますやま えりこ
講師プロフィール・コメントなど

社会福祉系短期大学を卒業後、損害保険会社での勤務を経て、障がい者就労移行支援事業所にて障がい者の就労に必要な知識やスキル向上、就労活動の支援に従事。2017年、障がい者が自立して活躍できる場を増やしたいという想いから株式会社Charamaxの設立に参画。長年の企業経験を活かし、障がい者雇用の推進を図る企業のサポートを行っている。主に障がい者を受け入れるための体制づくり、障がい者の特性を把握し企業のニーズにあった採用をサポート。入社後も障がい者本人と、既存メンバーが共に働きやすい環境づくり、障がい者が活躍できる方法を伝えている。その他、精神保健福祉士として企業のメンタルヘルスケアに携っている。

moriya
守屋勉
もりや つとむ
講師プロフィール・コメントなど

1972 年三和銀行(現 三菱東京UFJ銀行)入行、第2次オンラインで預金業務を開発、第3次オンラインでは融資事務を再構築。その後、契約書集中システム、テレビ窓口システム等を銀行業界で初めて開発。2002 年エム・ユー・フロンティア債権回収株式会社に転籍、同社の事務・システム体制を整備すると共に ISMS 等情報管理システムを構築。2007 年独立してモリヤ・オペレーションズ・プランニング合資会社を設立。現在、金融機関等の業務合理化・事務構築を支援中。金融機関ビジネスモデル特許権取得3件 他に銀行員向け通信添削テキスト、書籍等を多数執筆。