前後のページへ
清水亨
しみず とおる講師プロフィール・コメントなど
信用金庫システム部門等を経て、2002年3月東京スター銀行入行。システム開発部門、システム企画部門において、融資審査システム等、多数の融資周辺システム導入に携わる。2012年勘定系システム更改プロジェクトを立ち上げ、2015年5月富士通製メインフレーム勘定系システムとオープン系第二勘定系システムをNEC製のBankingWeb21へ統合、稼働させる。
2019年8月株式会社ebsへ入社。常務取締役としてコンサルティング営業本部を所管し、SaaS事業の立ち上げ、金融機関および地銀共同研究会ならびに異業種から新たに金融分野へ参入する企業へソリューション提案活動を行う。
田川拓麿
たがわ たくま講師プロフィール・コメントなど
株式会社ワーク・ライフバランス
データ分析による論理的な課題解決と実行力を強みとし、住友生命保険相互会社、有限責任あずさ監査法人等、財閥系企業・警察・監査法人・学校・中央省庁・自治体など、特殊かつ長時間労働が恒常化した組織へのコンサルティング・講演実績が豊富。自身もリース会社の営業職出身として、金融業界の特殊性、働き方改革の困難さを理解したうえで、お客様等の外的要因までを解決するコンサルティング手法を持ち合わせているため、特殊性の高い組織でも残業時間が20%削減する成果をいくつも出し続けている。
田中慶子
たなか けいこ講師プロフィール・コメントなど
有限会社Que(キュー)
リクルート及びリクルーティング会社にて採用に関するコンサルティング営業に従事。ワーキングマザーとして企業の新卒採用支援、インターンシップ導入支援を行うと共に大学生に就職ガイダンスなど就職支援を行う。優秀な女性が希望する会社に就職できない、就職しても子育てとの両立ができないことに疑問を落ち、2010年人材開発業界に転身。研修のコンサルティング営業に従事する一方、講師としても多数登壇、管理職として部下のマネジメントに従事。ダイバーシティ経営の促進と定着を目指し、2015年ディ・マネジメント㈱を設立。現在はダイバーシティ、働き方改革、女性活躍推進の講演、研修を経営層、管理職、女性を中心に活動中。
小俣 修一
コマタ シュウイチ講師プロフィール・コメントなど
1979年、慶大大学院修了。 地域金融機関の企画部門に勤務後、コンパックコンピュータ、NTTソフトウェアを経て2005年アカマイ・テクノロジーズ社長、米国本社ヴァイスプレジデント、日本法人会長を歴任。16年ニッキン特別顧問、20年12月みんなの銀行社外取締役に就任。
欧米のデジタル・バンキングの事情に精通。国内の金融機関からデジタル戦略をテーマに、数多くセミナー依頼を受ける。
現在、金融総合専門紙「ニッキン」で“コロナ禍終息後を見据えた「デジタルバンキング」とは何か”を連載中!
富田里恵子
とみた りえこ講師プロフィール・コメントなど
JAL国際線CA時代の経験を活かし、金融機関等大手企業社員の接遇・マナー・営業力を顧客目線でチェックする覆面調査に約20年携わる中で、社員の外見と行動の印象の良し悪しが顧客満足度に大きな影響を与えることを実感。周りに好印象を与え、良好な信頼関係を築く印象管理の必要性を伝えるために、心理学、対人スキルやカウンセリング技法、色彩心理学、メイクアップ技法を学び、一般社団法人MTJ認定メイクセラピストとして活動中。
自己肯定感を高めるメイクセラピーメソッドに基づく研修で、社員の自尊心を育てる意識改革、モチベーション向上を狙います。合理的な納得感を持って顧客との関係性を深める印象管理が出来るようになります。
山岡正子
やまおか まさこ講師プロフィール・コメントなど
有限会社Que(キュー)
IT業界で経験を積み、ネット ワーク通信業界の営業部長、マーケティング部長を経て2001年取締役へ就任しJASDAQ上場を経験。その後、M&A、 分社化などに携わると共に人事部長を担当。
50歳となる2011年にキャリアコンサルタントとして独立、人材開発業界に転身し、セカンドキャリアをスタート。キャリア&モチベーションマネジメント 研修の講師、キャリアカウンセラーとして活動の場を広める。
主な研修テーマは「 生涯現役時代の50歳からの働き方」、“ライフ·キャリア·マネー”を軸にミドル&シニア層向けキャリア研修を実施。プライベートでは、結婚、出産、育児、離婚、介護と様々な壁を乗り越えてきたワーキングマザー。
谷守正行
たにもり まさゆき講師プロフィール・コメントなど
専修大学 教授
メガバンク総合企画部に所属し管理会計を構築・運用。大手SIベンダー金融事業本部部長へ転身し経営管理ソリューションを確立。その後,大手銀行グループへ戻り最適資本投資のための管理会計を構築し取締役会やIRにて定期報告。返済目途を確認し大手監査法人に移り全金融機関への管理会計アドバイザリーを開始。2014年より現職(経営学博士,専門は金融機関の収益管理)。主な著書に『地域金融機関の経営・収益管理』(中央経済社)など多数。
研修では、WIN-WINを超えるステークホルダー(とくに地域・顧客・経営)間の共創価値向上のための理論と実践を伝えます。
ニッキン現役本紙記者
にっきんげんえきほんしきしゃ講師プロフィール・コメントなど
金融総合専門紙「ニッキン」は、個別金融機関のほか、金融行政(財務省・金融庁など)や金融政策(日本銀行)、そしてメガバンク、地域銀行や信用金庫など業態ごとにも担当記者を配置しています。“現場直視”を行動理念とし、最新の動向と「今、何が問題になっているのか」、「将来の金融機関のあり方は」など常に問題意識を持って深掘り取材を行っています。
CMCセミナーで定例となった「金融界の課題」は、ご好評いただいており、IT企業の金融営業担当者様が実施する研修にも講師を派遣しています。業界に精通した現役の記者が「金融界の課題」や「金融制度」を解説します。
明日から役立つ対人スキル&メイク基礎講座
講師プロフィール・コメントなど
【講師】富田 里恵子
近年、職場や接客場面でのコミュニケーションの不安が課題となっています。どんな社会人にとっても重要なコミュニケーション能力を高めるためには、思考・感情・行動に対する効果的な意識付けとトレーニングが必要です。研修では心理学に基づくメイクメソッドで好印象を与える表現法、対人スキルで良好な人間関係作りに役立つ知識やテクニックを指導します。業務や役割にふさわしい外見力を磨き、対人力に自信をつけることでモチベーションアップと仕事のパフォーマンス向上が狙えます。新人教育やキャリアイメージを育む過程で、社会人としてどんな自分でいたいのかを見つめ直し、現場で活かせるスキルとして実践的に学ぶことができます。
【カリキュラム例】
・印象管理の必要性。
・受け手に与える印象の要素とインパクト
・好印象を与えるには、お客様の信頼・信用を得るには、プロとは
・自分の印象を理解する(顔の印象分析)
・事例紹介( before & after )
・企業の顔として求められる印象管理を考える
・ビジネスメイクの テクニック
・メイクデモンストレーション・受講者による実習
・第一印象を上げるコミュニケーショントレーニング(表情・口調・態度・立ち居振る舞い・マナー等)
【概算料金】受講生30名、1日(6時間+昼休憩1時間)、講師(アシスタント)の交通費・宿泊費と会場代別途の場合。
¥325,000(税別)~
※カリキュラム、受講者や派遣講師(アシスタント)の人数等研修の詳細によって料金は変動いたします。
詳細な内容については下記の「研修のご相談へ」よりお気軽にお問い合わせください。
二瓶美紀子
にへい みきこ講師プロフィール・コメントなど
株式会社ワーク・ライフバランス
ワーク・ライフバランスコンサルタントとして、地方都市の中小企業、地方自治体から、IT 企業、大手総合商社まで幅広い分
野でコンサル・研修を実施している。労働法制や労働政策に詳しく、グローバルな視点からのアドバイスにも定評がある。
明るく優しい人柄で、クライアントに寄り添いながら明確なビジョン設定に導き、アクション改革を促すコンサルティング・
スタイルを得意とする。
また、産業競争力会議民間議員等を務める小室の政策提言の立案をサポート。広報業務も兼任する。女性活躍推進の講師とし
ても指名が多く、自らの経験に基づく実践的なアドバイスが好評
山口省蔵
やまぐち しょうぞう講師プロフィール・コメントなど
株式会社 金融経営研究所 所長
「熱い金融マン協会」を主催し、全国における熱い金融マンの取組を紹介している。
また、地域活性学会金融部会副部会長として、金融機関による地域活性化事例についての研究活動を推進。
金融ジャーナルにて「金融はチャンスだらけ」を連載中。
ピラミッド型組織である金融機関の組織改革を提言。
元日本銀行金融高度化センター副センター長。
講演では、「新金融ビジネスの方向性や実際の取組事例」、「金融機関の組織の課題と改革事例」等をテーマとしている。
原わか奈
はら わかな講師プロフィール・コメントなど
株式会社ワーク・ライフバランス
人材系・HR系・システム系など、業界を問わず「営業職に力を入れる企業」の働き方改革を得意とする。「社交的でコミュニケーション上手」「スーパーポジティブ」「打てば返す瞬発力・即応力」といった持ち前の性質を武器にし、具体的で論理的、かつスピーディーなコンサルティングを提供している。前職では営業の現場で8年のキャリアを積んだ後マネージャーとして活躍したほか、中途採用、女性活躍推進のプロジェクトも担当。ライフでは子供が2人おり、自身の育児休業中に出会った、関西学院大学経営戦略研究科の「ハッピーキャリアプログラム」の受講、「ぷちでガチ!子連れMBA」の運営など、ライフの面でも仕事に通じる活動をしている。
