新入行職員向けの講師・研修会社

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松尾羽衣子
松尾羽衣子
まつお ういこ
講師プロフィール・コメントなど

株式会社ワーク・ライフバランス
業界、対象者、規模を問わず数多くの講演・講座を実施し平均98%の高い満足度を得ている。建設業・メーカー・アパレル・メディア・不動産・物流・自治体など、さまざまな規模・業種の実績がある。

広告会社出身。長時間労働や仕事の属人化など課題を抱えるクライアントに対し、自らの体験をふまえた実践的なアドバイスを行い、残業時間削減、社員満足度向上、離職率低下、売上増など多様な成果につなげている。
事例をふんだんに盛り込んだ「働き方改革/ワーク・ライフバランス」の講演・研修を中心に、経営者向け・管理職向けのマネジメント研修、一般のビジネスパーソン向けのタイムマネジメント研修、学生向けのキャリア研修なども行う。

大塚万紀子
大塚万紀子
おおつか まきこ
講師プロフィール・コメントなど

株式会社ワーク・ライフバランス
株式会社ワーク・ライフバランス取締役/創業メンバー/パートナーコンサルタント金沢工業大学KIT虎ノ門大学院客員教授イノベーションマネジメント研究科ワークライフマネジメント特論財団法人生涯学習開発財団認定コーチ

楽天を経て06年(株)ワーク・ライフバランスを小室淑恵とともに創業。高いコミュニケーション力やコーチングスキルを活かしつつ細やかかつダイナミックなサポートを提供し売上利益に貢献する働き方改革コンサルティングの先駆者。心理学や組織論等をもとに多様性をイノベーションにつなげることが得意。経営者から”深層心理まで理解し寄り添いながらも背中を押してくれる良き伴走者”と厚い信頼を得る。内閣府や経済産業省など行政組織の働き方の見直しや、地域創生としての働き方改革についても経験が深い。女性起業家としてビジネスプランのアドバイザーなども務める。農林水産省「食品産業戦略会議」委員(働き方改革分野担当)なども担当。二児の母。

山﨑純平
山﨑純平
やまざき じゅんぺい
講師プロフィール・コメントなど

株式会社ワーク・ライフバランス
前職では油圧ショベルのエンジン設計に5年間従事。やり甲斐のある仕事に満足感を得る一方で、「自身や社会の働き方」に疑問を抱いていた。「何のために働くのか」という問いに対して「幸せであり続けるため」という自分なりの解に到達、それを達成する最も効果的な手段はワーク・ライフバランスコンサルタントになることだ」と気づき、2019年より弊社に参画。多様なデータをエビデンスに「何が原因でその現象が起こるのか」という分析を得意としながら、「明るく、楽しく、前向きに」をモットーにコンサルティングを提供している。看護師の妻・2019年生まれの息子と3人暮らし。

山口省蔵
やまぐち しょうぞう
講師プロフィール・コメントなど

株式会社 金融経営研究所 所長
「熱い金融マン協会」を主催し、全国における熱い金融マンの取組を紹介している。
また、地域活性学会金融部会副部会長として、金融機関による地域活性化事例についての研究活動を推進。
金融ジャーナルにて「金融はチャンスだらけ」を連載中。
ピラミッド型組織である金融機関の組織改革を提言。
元日本銀行金融高度化センター副センター長。

講演では、「新金融ビジネスの方向性や実際の取組事例」、「金融機関の組織の課題と改革事例」等をテーマとしている。

青柳未央
あおやぎ みお
講師プロフィール・コメントなど

大学院卒業後、大手通信系システムインテグレーターにてSE(システムエンジニア)と若手社員の人材育成を経て、2015年に独立。
官公庁プロジェクト・民間企業・大学等において、キャリアデザイン研修、若手教育などに関わる。2017年株式会社Woomaxに参画し、人材育成プログラムの開発・研修講師として民間企業・官公庁等において、組織の共通の目的に向かって1人1人が力を発揮し、組織の力を高めるためのダイバーシティマネジメント研修、コミュニケーション力を高める人財開発研修、その他スキル研修を担当。プライベートでは双子男児の母として子育て中の経験も活かして、女性の中長期でのキャリア研修・支援も得意とする。

山岡正子
やまおか まさこ
講師プロフィール・コメントなど

有限会社Que(キュー)
IT業界で経験を積み、ネット ワーク通信業界の営業部長、マーケティング部長を経て2001年取締役へ就任しJASDAQ上場を経験。その後、M&A、 分社化などに携わると共に人事部長を担当。

50歳となる2011年にキャリアコンサルタントとして独立、人材開発業界に転身し、セカンドキャリアをスタート。キャリア&モチベーションマネジメント 研修の講師、キャリアカウンセラーとして活動の場を広める。

主な研修テーマは「 生涯現役時代の50歳からの働き方」、“ライフ·キャリア·マネー”を軸にミドル&シニア層向けキャリア研修を実施。プライベートでは、結婚、出産、育児、離婚、介護と様々な壁を乗り越えてきたワーキングマザー。

臼井淑子
うすい よしこ
講師プロフィール・コメントなど

有限会社Que(キュー)
一人ひとりのもつ可能性を開花させるキャリア開発、リーダーシップ開発が専門。
企業・自治体における研修講師、カウンセラー、また大学におけるキャリアアドバイザーとして活動中。
東京大学大学院 農学生命科学研究科 修士課程修了。

新卒でサッポロビールに入社。その後、もっと人に関わたいという思いから、人材開発コンサルティング会社の創立期に参画。マネジャーとして、様々な企業における教育研修制度の企画立案、プログラム開発、実行支援に携わる。

2009年キャリアコンサルタントとして独立。研修講師として活動するとともに、これまでのべ3000人以上に対しキャリアカウンセリング・コンサルティングを行ってきた。
二児の母。

村上健太
村上健太
むらかみ けんた
講師プロフィール・コメントなど

株式会社ワーク・ライフバランス
前職の管理部門所属時には、業務量が増大していく中、周囲にも相談できず仕事を抱え込み長時間労働が常態化。しかしながら、商品開発部・経営企画部へ異動後、チームワークを活かし残業時間の大幅短縮に成功し、「同じ組織でもマネジメントの考え方や仕事の仕方ひとつで、効率化が可能」であるという事実を身をもって体験。この経験により「人々がより生き生きと働くための仕組みづくり」こそが重要であると考え、現在の(株)ワーク・ライフバランスに転職。現在では、仕事を抱え込み長時間労働の傾向にある企業等に対し、実践的かつ効果的な講演、講座を実施。これまで、コンサルティング・連続研修は約30社、また講演・講座については年間約40回実施し、働き方改革の必要性や具体的な取組手法などの普及活動を精力的に行っている。

moriya
守屋勉
もりや つとむ
講師プロフィール・コメントなど

1972 年三和銀行(現 三菱東京UFJ銀行)入行、第2次オンラインで預金業務を開発、第3次オンラインでは融資事務を再構築。その後、契約書集中システム、テレビ窓口システム等を銀行業界で初めて開発。2002 年エム・ユー・フロンティア債権回収株式会社に転籍、同社の事務・システム体制を整備すると共に ISMS 等情報管理システムを構築。2007 年独立してモリヤ・オペレーションズ・プランニング合資会社を設立。現在、金融機関等の業務合理化・事務構築を支援中。金融機関ビジネスモデル特許権取得3件 他に銀行員向け通信添削テキスト、書籍等を多数執筆。

横山真衣
横山真衣
よこやま まい
講師プロフィール・コメントなど

株式会社ワーク・ライフバランス
人材派遣で3年勤務の後、2007年株式会社ワーク・ライフバランスに参画。前職の「管理職になりたくない」という経験から女性活躍推進をテーマのひとつに掲げ、女性だけではなく女性を部下に持つ管理職を対象とするダイバーシティマネジメントを広めるなど幅広く活動する。沖縄県人事院より毎年依頼される女性管理職研修は7年連続で満足度100%。中小企業や各地域に根差した企業での実績も豊富で、それぞれの企業特性に寄り添ってのコンサルティングプラン構築やアドバイスで顧客からの信頼が厚い。特に各地域の中小企業で実績を多く持ち、各企業の事情に配慮して行う適切な助言ときめ細やかなアドバイスに定評がある。

原わか奈
原わか奈
はら わかな
講師プロフィール・コメントなど

株式会社ワーク・ライフバランス
人材系・HR系・システム系など、業界を問わず「営業職に力を入れる企業」の働き方改革を得意とする。「社交的でコミュニケーション上手」「スーパーポジティブ」「打てば返す瞬発力・即応力」といった持ち前の性質を武器にし、具体的で論理的、かつスピーディーなコンサルティングを提供している。前職では営業の現場で8年のキャリアを積んだ後マネージャーとして活躍したほか、中途採用、女性活躍推進のプロジェクトも担当。ライフでは子供が2人おり、自身の育児休業中に出会った、関西学院大学経営戦略研究科の「ハッピーキャリアプログラム」の受講、「ぷちでガチ!子連れMBA」の運営など、ライフの面でも仕事に通じる活動をしている。

田川拓麿
田川拓麿
たがわ たくま
講師プロフィール・コメントなど

株式会社ワーク・ライフバランス
データ分析による論理的な課題解決と実行力を強みとし、住友生命保険相互会社、有限責任あずさ監査法人等、財閥系企業・警察・監査法人・学校・中央省庁・自治体など、特殊かつ長時間労働が恒常化した組織へのコンサルティング・講演実績が豊富。自身もリース会社の営業職出身として、金融業界の特殊性、働き方改革の困難さを理解したうえで、お客様等の外的要因までを解決するコンサルティング手法を持ち合わせているため、特殊性の高い組織でも残業時間が20%削減する成果をいくつも出し続けている。