カテゴリー

講師プロフィール・コメントなど

桜田陽子
桜田陽子
さくらだ ようこ
講師プロフィール・コメントなど

株式会社ワーク・ライフバランス
青森県出身、茨城県在住。東京女子大学卒業後、伊藤園に入社。営業、販売促進業務、飲料・リーフの商品企画・開発、小売り部門での業務、女性活躍推進のための異業種協業プロジェクトのリーダーを経験。入社1年目には新規開拓の営業部門で全社1位の成績で社内表彰されたことも。その後株式会社ワーク・ライフバランスへ参画し、コンサルティングでは仕事と家庭の両立に多忙を極めた自身の経験を生かしてクライアントが抱える悩みに共感しながら、本質的な改革へと導いている。IT企業、自動車部品メーカー、建設会社、製薬メーカーなど多様な業界のクライアントを担当する。ライフでは、子育て、介護の両立経験を経て、地元にテレワーク拠点を作るなど、精力的に活動している。

講師プロフィール・コメントなど

江上広行
えがみ ひろゆき
講師プロフィール・コメントなど

株式会社URUU 代表取締役
グロービス経営大学院 客員准教授
JPBV「価値を大切にする金融実践者の会」代表理事・事務局長

1967年石川県金沢市生まれ。1989年金沢大学経済学部卒業。
地方銀行、システム開発会社を経て2018年9月株式会社URUUを設立。
・利益よりも価値を大切にする金融の普及
・創発を生む組織対話のファシリテーション
・その人らしさを解放するリーダーシップ教育
・ワークショップ「エミー・ゼニーゲーム」
などの事業を営んでいる。

著書に『対話する銀行―現場のリーダーが描く未来の金融』 (一般社団法人 金融財政事情研究会発行、2017年)、『誇りある金融~バリュー・ベース・バンキングの核心』 (近代セールス社発行、共著、2020年)などがある

浜田紗織
浜田紗織
ハマダ サオリ
講師プロフィール・コメントなど

株式会社ワーク・ライフバランス
高いコーチングスキルを活かしながら、役員・管理職層と” 経営戦略としてのワーク・ライフバランス” について対話を続けて部門戦略に落とし込み、業務生産性を上げる手法に定評がある。時間削減だけではなく、得られる成果を最大化するアプローチが特徴。また、講演や女性活躍推進診断の開発なども幅広く担当。建設会社・運輸物流会社・生命保険会社・メーカー・行政などさまざまな業種のコンサルティングを行い、たとえワーク・ライフバランス後進業界であっても、効果的なアプローチで生産性を向上させる抜本的な改革を推進。座談会やパネルディスカッションの満足度も高い。三児の母。

講師プロフィール・コメントなど

講師プロフィール・コメントなど

講師プロフィール・コメントなど

松尾羽衣子
松尾羽衣子
まつお ういこ
講師プロフィール・コメントなど

株式会社ワーク・ライフバランス
業界、対象者、規模を問わず数多くの講演・講座を実施し平均98%の高い満足度を得ている。建設業・メーカー・アパレル・メディア・不動産・物流・自治体など、さまざまな規模・業種の実績がある。

広告会社出身。長時間労働や仕事の属人化など課題を抱えるクライアントに対し、自らの体験をふまえた実践的なアドバイスを行い、残業時間削減、社員満足度向上、離職率低下、売上増など多様な成果につなげている。
事例をふんだんに盛り込んだ「働き方改革/ワーク・ライフバランス」の講演・研修を中心に、経営者向け・管理職向けのマネジメント研修、一般のビジネスパーソン向けのタイムマネジメント研修、学生向けのキャリア研修なども行う。

芦原一郎
あしはら いちろう
講師プロフィール・コメントなど

森綜合法律事務所(現森・濱田松本法律事務所)で、企業法務と訴訟の基礎を身に着け、1999年から、日本の社内弁護士の先駆けとして、アフラック、みずほ証券、チューリッヒ保険・生命等で勤務。経営のための組織論やリスク管理、人事施策、内部統制、コンプライアンスから、金融機関における事務管理やシステム管理など、金融機関の内実に応じた積極的なサポートで実績をあげる。

現在、弁護士法人キャストグローバルのパートナーとして、数多くの企業経営をサポートするほか、『法務の技法』シリーズ、『労働判例読本』などの著書多数、様々なテーマでの講演多数。

佐野 愛子
サノ アイコ
講師プロフィール・コメントなど

1968年生まれ、SE(システムエンジニア)、独立を経て、人材育成に関するコンサルタント・講師業を展開する。
2012年、株式会社Woomaxの設立に参画、女性リーダー育成プログラムでダイバーシティ推進を支援するとともに、管理職研修やビジネススキル研修など、個人と組織の力の最大化に注力する。
20年以上、組織内コミュニケーションを活性化するヒューマンスキル、個人と組織の可能性を拓くコンセプチュアルスキルの開発に携わる。担当する企業と深く関わり、組織に必要なプログラムを独自に開発・提供する。寄り添い、強みを引き出し、確実に成果につなげる講義で信頼を得ている。